Tuesday, September 5, 2017

食品


日本語のクラスで、色々な日本的な食品が習った、おもしろかったでしょうね。


最近、日本的な寿司をもとにして国際的な食べ物に習われました。例えば、アメリカと違って、寿司は新しい名前をあげるそうです。


さ、カリフォルニアロールとかドラゴンロールというアメリカ的な寿司だようね。


けれでも、そういうことが思った時に、ラキーですね。ロスに住んだので、Little Tokyoがあって、和食の本当の味がありますね。


古佐藤の町というNYCで、和食もあったらが、本当の味がないと思うそうです。


他にも、日本の食べ物では、たくさんスタイルもあります。


例えば、大阪お好み焼きと違って、広島お好み焼きは豚肉が入れないで、焼きます。


日本の和食はたしかに面白かっただろうね。


さよなら、

カリン

2 comments

  1. アメリカのお寿司は、新しいスタイルのお寿司がたくさんありますね。
    カリフォルニアロールやドラゴンロールは、いつ、誰が、どうして作ったんでしょうか。
    少し歴史を調べて、もう少し書いて下さい。
    それから、文法の間違いが多くてちょっと分かりにくい文になっているので、
    文法ももう一度チェックして、書き直してみましょう。

    ReplyDelete
  2. セナトさん、日本に住んでいあしたね。その時に、一番好きな日本料理はなんでしょうか。自分の料理を作りましたか。外で食べましたか。教えてくださいね。

    ReplyDelete

© 日本語の練習日記
Maira Gall